7月28日(水)21時〜
USTREAMとツイッター、3Dアバターチャットで配信
〜川井拓也(株式会社ヒマナイヌ代表取締役)氏と
山崎秀夫(ナレッジマネジメント学会)氏 対談 〜
株式会社スプリュームは、ソーシャルテレビ=ストリーミング映像配信
「USTREAM」と「ツイッター」、mixiアプリなどで不定期配信中の
コンテンツ『アバターで遊ぼう! クラウド研究会』
の第4回を、7月28日(水)21時から22時までの1時間、
新たに配信いたします。
『アバターで遊ぼう! クラウド研究会』は、
ネットを取り巻く多種多様な話題を語り合い、
クラウド的に発展させていく事を目的に、
スプリュームが不定期で開催している勉強会イベントです。
ソーシャルテレビ=ストリーミング映像配信「USTREAM」や
「ツイッター」、mixiアプリ、そしてスプリュームが運営する仮想空間共有サイト
「スプリューム」3Dアバターチャットなど多種多様なインターネットサービスを介し、
誰でも参加できます。
視聴者は、 Ustreamや「スプリューム」3Dアバターチャットで、
この対談を視聴するのみにとどまらず、
実際にコメントや意見などをリアルタイム投稿して、
双方向コミュニケーションを図ることが可能となっています。
毎回国内外における最新のインターネットに携わる、
クリエイターや研究者、ビジネスマンなどをゲストに対談を展開しています。
今回、第4回は7月28日(水)21時から22時までの1時間、配信いたします。
対談ゲストには、多くのTwitterやUSTREAM関連図書を執筆し、
本年5 月に『USTREAM 世界を変えるネット生中継』を出版した
川井拓也氏(株式会社ヒマナイヌ代表取締役)と、
第1回〜第3 回クラウド研究会のナビゲーターを務め、
ソーシャルテレビの今を書いた書籍『Ustream と超テレビの時代』を出版した、
山崎秀夫氏(ナレッジマネジメント学会)を迎え、
株式会社スプリューム代表取締役梶塚千春の司会で、
映像とネットの融合の最新事情を語り合うという内容になっています。
第4回『アバターで遊ぼう! クラウド研究会』の詳細は以下の通りです。
≪第4回『アバターで遊ぼう! クラウド研究会』 概要≫
■配信日:2010年7月28日(水)21時〜22時
■配信サイト
『アバターで遊ぼう! クラウド研究会』
URL http://www.splume.co.jp/socialtv/
USTREAMの映像にツイッターで参加できます。
Mixiアプリ『テレビ de3Dチャット』(アプリid:5463)
URL http://mixi.jp/run_appli.pl?id=5463
windows対応。ミクシィIDをお持ちの方は3Dアバターチャットで参加できます。
※3Dアバターチャットには弊社の3Dプラグイン「CRプラグイン」が必要です。
上記のページをアクセス時にプラグインがブラウザに組み込まれます。
Windows XP、Vistaのインターネットエクスプローラ、FireFox対応です。
■第4回『出版記念対談 川井拓也×山崎秀夫』
ゲスト:川井 拓也氏(株式会社ヒマナイヌ 代表取締役、デジタルハリウッド
大学院 専任教授)
【川井拓也氏 プロフィール】
株式会社ヒマナイヌ 代表取締役 クリエイティブディレクター、
デジタルハリウッド大学院 専任教授
シブヤ大学 街の歴史「Tokyo White Map」担当教員 、
遊びと学びのヒミツ基地CANVAS フェロー
CM制作会社に入社後CM、映画、番組、データ放送、
ウェブサイトをプロデュース。
2000年に世界1周する客船の上に洋上デジタルプロダクションを設立。
移動しながらのマルチキャストを実践した。
独立後に開発した体験伝達メディア「ライフスライス」は
2002年度文化庁メディア芸術祭特別賞を受賞。
コンテンツディレクションカンパニーのヒマナイヌを2004年に設立。
2006年度のメディア芸術祭では遊具「Howdy?」と
web「ケータイと恋愛の法則」が2部門で審査委員会推薦作品を受賞。
「ミクシィ年賀状」「日産CUBE」「ボーダフォンLOVE定額」
「トヨタIST」などのミクシィの公認コミュニティ運営のディレクション実績があり、
クロスメディアなコミュニケーションプランニングを得意とする。
主な書籍に「ソーシャルネットワーキングサービス縁の手帖」
「SNSビジネスガイド」などがあり、
映像専門誌「DVJ」では「サイバーコミュニティ考現学」を連載中。